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1970年の終わりごろにイギリスのメディアで「Bristol Hum」として取り上げられた不可解な騒音現象は、40年以上にわたって発生し続けており、Humによるストレスで自殺者が出た例も報告されています。1970年代のBBCの取材によると800万人がこの騒音による頭痛や不眠症などを訴えていましたが、Humの騒音が発生している地域でも全員が聞こえるわけではありませんでした。1990年代にAddenbrooke’s Hospitalが「騒音は外部要因である」と発表するまでは、騒音を訴える患者の「聞き取り能力の問題」と診断されることもあったとのこと。

低周波音が発生する原因については、海底に敷設されたパイプラインや、携帯電話の電波塔・風力発電所・潜水艦の低周波通信・海洋生物などが挙げられていましたが、どれもHumが発生する現象を説明できるものではなく、詳しい原因については解明されていませんでした。

そんなHumが発生する原因を突き止めたのはフランス国立科学研究センターの研究員であるFabrice Ardhuin氏。Ardhuin氏が発表した論文によると、海洋の波の圧力が海底に作用することで、地球全体に微小地震活動が発生しており、その結果Humのような低周波音が発生しているとのこと。低周波音を発生させている微小地震活動は13秒~300秒周期で起きているものですが、このとき発生する低周波音はほとんどの人には聞こえません。そのため、「一部の人だけが騒音に悩まされる」というHumの現象が起きてしまうというわけです。

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- 人々を自殺に追い込む謎の低周波音「Hum」の原因が明らかに - GIGAZINE (via yaruo)

(元記事: gigazine.net (quote-over100notes-jpから))

hellosaladd:

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(元記事: quicyapples (novelty-gift-ideasから))

"ミスをしないことに意識を向けるということは、手順を理解したり、問題の前兆を見つけたりするうえでは有効だが、それを組織の目標として掲げれば、組織は衰退する。"

- 米海軍で屈指の潜水艦艦長による「最強組織」の作り方 / L・デビッド・マルケ (via qsfrombooks)

(skamioから)

"日本にブラック企業が多い理由って、滅私奉公な民族性もあるだろうけど
・労基法違反の罰はせいぜい数十万の罰金
・民事で訴えられても賠償額はたかが知れてる
・そもそも泣き寝入りして訴えない労働者も多い
・報道されなくなったらすぐ忘れら… https://t.co/Spmizk20PM"

- 柳瀬那智@東京コミティア126(11/25) J44bさんのツイート (via gkojax)

(mashioから)

"「大学でよく講演をやっていた当時、わたしはこういった。「みなさん、芸術に手を染めなさい。どんなにまずくても、どんなにうまくても、それでみなさんの魂は成長します」と。みんなが芸術をやるのはそのためだ。有名になりたいからでも、金持ちになりたいからでもない。自分の魂を成長させるためだ。美術批評をいろいろ読んで不満を感じるのは、それがみんなから絵を描きたいという意欲を奪うことだ。ダンスの批評も、みんなから踊りたいという意欲を奪うことだ。それじゃ、いけない。だれもが絵を描くべきだ。やってみると、なかなか気分のいいものだしね。だが、批評家にいわせると、斬新でないとだめ。まるで芸術にも進歩が必要だ、といわんばかり。冗談じゃない、進歩をめざす必要はない。芸術は一種のいたずらだ、美術家はいたずら小僧だ。実際にはなにも起きてないが、彼らはみんなを感情的に反応させようとする。芸術をまなぶのは、自分のたましいを養なうためで、出世するとか、有面人になるとか、金持ちになるとかのためじゃない。あくまでも人生の過程だ。芸術は、食事や、セックスや、運動と同じで、成長に不可欠なものだ。それによって人間は自分が何者かを発見できる。以前のわたしはよく聴衆に議論をふっかけたものだが、いまはもうそんな機会もない。もしそんな機会があれば、こういうだろう。「今夜、ひとつ詩を書きなさい。それをできるだけいいものにしていく。四行、六行、それとも八行。できるだけいいものに。ただし、その詩のことはだれにも話さない。誰にも見せない。やがて、そして、これ以上にならないと満足したら、原稿をビリビリ引き裂いて、ほうぼうのゴミ箱へばらばらに捨てれば、自分の努力の完全な報酬を受け取ったことがわかります。」それが創造という行為であり、そこから大きな満足が得られるわけだ。」(カート・ヴォネガット「すべて成し遂げた後の憂鬱」)"

- イルコモンズのふた。 : ▼とりかえしのつかないこと (via yasunao) (via gkojay) (via quote-over100notes-jp)

"頭が良い人は打算的で冷たいと思ってる人が多いんだな。
私の知る世界では逆だ。
頭の良い人は優しい。
頭の悪い人はすぐ切れたり、誤解して絡んできたり、縄張り意識で敵対したり、仲良くなっても、ちょっとした事で「裏切った」とか因縁つけてくる。短絡的で妄想的で暴力的で、優しくなんかない。"

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Twitter / takuramix

(via hutaba) 2014-03-04 (via my-precious-legacy)

これなー。ヤンキー信仰ってやつだよな。

(via yoosee)

(元記事: twitter.com (gkojayから))

the-don-crow:

edieelee:

“ちょっと衝撃を受けたのでブログします。 先ほど、テレビ朝日の「爆笑問題の検索ちゃん」という番組から電話がかかってきて、2005年に僕が日刊ゲンダイの記事の中で「人気ブログをつくるには、”つれづれ”というタイトルは数が多く埋もれてしまうのでできるだけ避けるべき」と説明していることに対し、具体的・数値的な根拠や資料はあるのかという問い合わせが来ました。 しかも今日中に回答しろということです。 まず、テレビ朝日さん、あなたはなんの権限があって弊社の貴重なリソースを無条件に使うというのですか。 参考までに、弊社はテレビ朝日さんとは過去から現在に渡り、一度もなんのおつきあいもしたことはありません(他のキー局、地方局はありますが)。 また、取材という名目なのかもしれませんが、当日中の回答を求めるというのは明らかに非常識だと思います。”

テレビ朝日から「つれづれ~というブログタイトルが多いという客観的な証拠を今日中に示せ」と言われた - Keep Crazy;shi3zの日記 (via 4kshike) (via twinleaves) (via gkojay)

naglly:
“ 火が入ると風情が増すファイアピット
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"先ほど、ATOK月額版を解約し、家中のすべてのPCからアンインストールした。機能や価格に不満があったわけではない。「ATOKの変換辞書の語彙には、いわゆる不快語・表現などに関する語彙が収録されていない」という事実を知ったためだ。WikipediaのATOKの項(http://ja.wikipedia.org/wiki/ATOK)にあるように、小人(こびと)や陰唇(いんしん)、あるいは思いつく限りの差別表現を変換してみればその事実はすぐに確認できると思う。(「陰唇」が不快語・表現にあたるのかは大いに疑問だが)私はこれまで随分と長い期間ATOKを利用してきたが、変換過程にそのような規制がかけられている、ということには全く気づかなかった。つまり、私はそのような規制からなんの実害も受けていない、少なくとも意識するレベルではなかった、ということだ。ではなぜ、ATOKを解約する必要があったのか。それは、自分の求めていないものを、他人の思想に基づいて利用させられることに我慢がならなかったからである。この件に関する、ジャストシステム側の見解が「変換辞書をめぐるFAQ」に記載されている。(http://www.justsystems.com/jp/tech/atok/dic/faq/03.html)社会のあるべき人権意識に立脚し、現時点では、原則として(筆者注:他人を不快にさせるような印象を持つことばを)収録しない方針を採用しています。そしてこの方針には、ジャストシステムの企業としての理念が深く関わっているようである。(http://www.justsystems.com/jp/tech/atok/dic/faq/03.html)現在なお差別や偏見が絶えないという厳しい社会的状況を考慮するとき、私たちとしてもその解消のために努めることを使命と考えるものです。私たちはかねがね良識ある社会の価値観を形成し、共有することこそが急務と考えています。ジャストシステムがどのような企業理念を持つか、というのはあくまで彼らの自由であり、上記の理念について反対するつもりは全くない。むしろ積極的に応援したい理念だと考えている。しかし私には、変換候補から不快な言葉や差別用語を隠すことが、これらの理念を実現することにつながるとは思えない。私は、自分のうちこんだローマ字を漢字に変換するためにATOKを購入したのであり、「よのなかをただしくするため」ではない。彼らがこのような見解に至ったのは、そうしたことば(筆者注:他人を不快にさせるような印象を持つことば)を変換辞書に収録することにより、故意ではなくても無意識のうちに、あるいは誤変換の形で文書中に挿入されてしまう、という可能性がでてきます。そのような場合、たとえ本人にその気がなくても、結果的にあることばが他者に対し不快感を与えたり、また思わぬところで、差別意識を助長する結果にならない、とは誰にも保証できません。との理由によるものらしい。(http://www.justsystems.com/jp/tech/atok/dic/faq/03.html)屁理屈をこねるなら、こうして差別用語を目に触れないように隠すことが、逆に差別意識を助長する結果にならない、とも保証できないのではないだろうか。ともあれ、こういう善意の押し売りはもううんざりだ。良くない物を隠せば全てが解決するのか。否。良いものとそうでないものを知ったうえで、自分の考える良いものを選択していくことこそが道徳であり、そして人間的な成長だと私は考える。そしてそれこそが解決に繋がってゆくのだと。・・・思えば長い付き合いだった。父がどこからかもらってきた一太郎Ver.1で出会ったのだから、かれこれ20年くらいになるはずだ。それ以来ほぼ毎回新しいバージョンを購入したし、最近も月額版を導入したばかりだった。PC用だけではなく、Palm用やAndroid用も導入した。卒論を書くときにも使ったし、就職活動用の履歴書や会社の資料やプレゼンテーション原稿も書いた。友達や彼女へのメールも、オンラインゲームのチャットもそうだ。ノートPCに入れて、いろんな国で使った。嬉しいことも悲しいこともたくさん書いた。自分がPCを使い続ける限り、いや日本語をデジタル的に利用し続ける限り、ATOKを利用していくのだと思っていた。パートナーだったのだ。だからこそ、その機能に、根拠に欠ける倫理観のバイアスを掛けられていることが我慢出来ない。さようならATOK。もう君と一緒に文章をつづることはない。"

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20年来のパートナーとの別れ (via petapeta)

このひと、ATOKの代わりに何を使うことになったのかなあ。

(via

yagi310

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(gkojayから)

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大切なのは過程です。結果だけならジャンケンでいい。

羽生善治

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- グッとくる名言をあげていけ - ブラブラブラウジング (via misoka)

(元記事: brow2ing.doorblog.jp (quote-over100notes-jpから))

"今回の調査結果について、在日インド大使館のダルシム・アッサラーム主席外交官は「そもそもインド人はカレーを好きで食べていたのではなく、カレーしかなかったから仕方なく食べていただけ。近頃のインド人はカレーなど辛くて食べない。だからうどんでも何でもカレーを入れて辛くしたがる日本人が不思議で仕方ない。」とのコメントを寄せた。"

- インド人、カレー食べない 理由「辛いから」 (via send) (via tiga) (via tnoma) (via ipodstyle) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax) (via lovecake) (via vmconverter) (via slowleaner) (via kotoripiyopiyo) (via h-yamaguchi) (via taisukeorg) (via nobby0-0, send-blog) (via quote-over100notes-jp)

"「素敵」って言葉の響きが大好き。でも、どうして「敵」というネガティブな漢字が入るのか不思議で調べてみたら「素晴らし過ぎて敵わない」という意味の当て字なんだって。素敵!  http://bit.ly/9P85mZ"

- (via xomorickyxo)

(元記事: raitu (quote-over100notes-jpから))

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盾を構えている敵がいるとしましょう。この敵を正面から攻撃した場合、盾のせいでダメージが入りません。どういった要素があれば、この敵を正面から気持ちよく攻略できるでしょうか?

 攻略手段はこちらが用意する必要があります。それは、プレイヤーが発見出来る手段でなくてはいけません。

 一つは見ることによる発見です。

・盾のデザインに亀裂を入れておく。

・明らかに燃えそうな木の材質が見てわかる。

壊せそう、燃やせそうとプレイヤーに気づかせるのです。

 一つはすることによる発見です。

攻撃を与えた際に、敵が一回目の怯みよりも、二回目の怯みを大きくするのです。そうすると、ダメージは変わりませんがもう一回殴ったらもっと怯む or 崩せるのではと考えさせることが可能です。

 こう言ったプレイヤー側の発見で戦闘を楽にできる要素をRPG的攻略要素と一部では呼ばれています。自分が考えたことが、攻略の手段としてうまくいく = 楽しいは明白です。

 逆にやってはいけないことは、盾の壊し方をテキストなどで教えることです。教えることは答えの発見にはなりません。やらせだと発見することは本人にとっては面白くないです。ゲームで答えを教わるのは楽しいことでないですし、ほかのことを試したくなります。

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- フロム・ソフトウェアを退職しました。ゲームプランナーとして学んだこと « OpenGameSeeker (via otsune)

(元記事: opengameseeker.com (quote-over100notes-jpから))

garlands-jpn:
“pia 229 (1984)
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twinleaves:
“「消臭スプレー缶に穴開け作業」…引火し爆発か(読売新聞) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00050049-yom-soci
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